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【プロ10年目のスタート。横浜DeNAベイスターズ佐野恵太選手 自主トレ期間インタビュー 2026】
昨年に続き、今年も倉敷市営球場で自主トレを行った横浜DeNAベイスターズの佐野恵太選手にお話をお伺いし、
インタビューを「輝き人」に掲載しました。
※自主トレには4選手が参加されました
佐野恵太 選手 横浜DeNAベイスターズ
山本祐大 選手 横浜DeNAベイスターズ
小笠原蒼 選手 横浜DeNAベイスターズ
知野直人 選手 中日ドラゴンズ
【デレフォーレ岡山】の取材をしました
角南果帆キャプテン(倉敷市出身・元日本代表)に
女子ハンドボールチーム「デレフォーレ岡山」について
熱い思いを語っていただきました。
11月22日にはチームとふれあう「ハンドボール教室」を開催します。

(公財)笹川スポーツ財団「スポーツでアクティブなまちづくり」で倉敷市が紹介されました
(公財)笹川スポーツ財団のユーチューブに「倉敷市」が”スポーツを通じて、地域の社会課題の解決を促進する、特色ある取り組みをおこなっている自治体”として取り上げられました。
「スポーツでアクティブなまちづくり」を主題に笹川スポーツ財団 渡邉一利理事長と伊東香織市長の対談が公式YouTubeで紹介されています。
今の倉敷市のスポーツ施策、仕掛け、プロスポーツとのあり方などを知ることのできる内容になっています。ぜひご覧ください。
(詳細は倉敷市スポーツ振興課HP)
【そうそう聞けない】うまくいってるスポーツ施策の裏側【じっくり解説】倉敷市_前編
風光明媚なまち倉敷市はなぜスポーツが盛んなのか!? 倉敷市のスポーツ施策【じっくり解説】倉敷市_後編
スポフェスは好きの始まり 1万3千人が集まる仕掛けとは!?
二刀流はなぜ倉敷市役所へ!?スポーツはまちを盛り上げる力がある
地方創生に貢献するプロスポーツチームの在り方
ご存知ですか?あなたの地区のスポーツ推進委員⛳
倉敷市スポーツ推進委員は、地域スポーツ推進のため、倉敷市が委嘱する非常勤職員で、市民にスポーツの実技指導や助言を行っています。倉敷市では、63の小学校区に原則2人ずつ配置し、現在127人が活動しています。
<主な活動>
・子ども会や放課後子ども教室、健康サロン、老人会等へのニュースポーツ指導
・市内で行われるスポーツイベントへの協力
・主催事業(地域健康スポーツ教室、市民あるく日)の実施
各指導の楽しい活動の様子は…活躍人へ
団体の情報は…サークル・団体へ
活動のなかでも、特に『いつでも、どこでも、だれでもできるニュースポーツの普及』に取り組んでいます。
「やり方やルールがわからないから教えてほしい!」
「やったことないけどやってみたい!」
という方へは、スポーツ推進委員が無料で指導します。お気軽にお問い合わせください。
【問合せ先】
倉敷市スポーツ推進委員協議会事務局(倉敷市スポーツ振興協会内)
TEL:086-434-3410
※ニュースポーツ用具の貸出は、スポサポ(倉敷市スポーツ振興協会)へ
「倉敷市スポーツ基本計画」について
本計画の対象期間は、2021(令和3)年度から2030(令和12)年度までの10年間です。
※令和7年度に中間見直しを実施しました。
以下よりご確認ください。
スポーツ基本計画|倉敷市公式ホームページ(文化観光部 スポーツ振興課) (city.kurashiki.okayama.jp)